医療機関向け Medical Solution
腹部CT撮影のDICOMファイルから簡単に内臓脂肪面積を測定<BR> 検査結果レポート作成機能標準搭載(PDF、JPG、BMP形式)<BR> 測定結果をデーターベース管理、過去の測定結果と比較が可能
  簡単操作
MIV-300でCT画像を選択し、へその位置の画像を表示します。 右クリックで【CT脂肪計測プログラムを起動】を選択し、ビューワーが起動します。 内臓脂肪が赤色、皮下脂肪が青色で表示されます。 (色の変更も可能) *脂肪境界線の補正やポイントの追加も可能。 身長、体重を入力するとBMI等の数値が表示されます。
  レポート出力
PDF、JPG、BMP 形式でレポートを保存できます。「印刷」でプリント選択画面が表示され、レポート画面を印刷できます。
正常値以外は★マークがつき数値が赤字で表示されます。 最大4つの測定履歴を1レポートに出力可能
主な機能 内臓脂肪面積計測 理想体重表示
皮下脂肪面積計測 測定レポート出力
BMI値表示 過去データ比較
ウエスト周囲計測 コメントの入力
構成 FatViewプログラムライセンス ※1
コンソール用ノートPC
インクジェットプリンター(オプション)
画像診断用サーバー Apolloplus Pro(オプション)
※1  FatViewは画像診断用ビューア MIV-300のオプションです。